「フィーチャー」を「フューチャー」と言う人達

 特に取り上げられたりするという意味で「feature」という英単語が有ります。これをカタカナ英語で「フィーチャー」等と使う日本人が増えたわけですが、これを勘違いして「フューチャー」という人が居ますね。
 よくわかってない言葉を使わない方がいいケースの一つなのですが、サンデー・ジャポンで池田イライザが得意げに語る行の中で、フィーチャーをフューチャーフューチャー言っててもやっとしました。
 
 自分がやったとしていたらかなーり恥ずかしいのですが、テレビに出て話すのって難しいですね。