神戸連続児童殺傷事件 東慎一郎の駄文「絶歌」 を出版した太田出版はキチガイ東慎一郎の支援者という汚名を本の売上のためにかぶる覚悟を決めたようだ

 絶句しました。

 まず、内容ですが、矛盾を自身でも認識しながら、自己の欲求を満たすためだけに書かれた駄文の内容ももちろんですが(買ってません)、これを出版して、印税まで東慎一郎に渡すことになっているらしい太田出版というクズ出版社に対し絶句しました。

 太田出版の行為は明らかに利益優先のものであり、今は叩かれても時間がそれをうすれさせる、という甘い考えが透けて見える様です。しかし太田出版は勘違いしないように。社会は絶対に許しません。

 おそらく東慎一郎の母親が、この事件をネタにして文藝春秋から本を出し、遺族に払うと公言した金を払わず利益を得たのを見てうらやましかったのでしょうが、文藝春秋太田出版もこの汚名を払しょくすることは今後無理です。

 覚悟して下さい。