理研が合成した113番めの新元素の名前が面白すぎる

 「ニホニウム」だそうです。
 多分国外の方が聞いた時にはなんとも思わないのでしょうが、日本人からしたら結構笑ってしまうネーミングセンスなのではないでしょうか。
 でも、どこの国が先に発見したかわかりやすくて良いという利点はあるでしょうか。